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【東京都の保育園経営者必見】とうきょうすくわくプログラムの活用方法|補助金最大150万

子どもが「ワクワク」する保育園づくりを

「遊び」が「学び」になる時間を。

東京都の「すくわく」の趣旨に沿い、子ども一人ひとりの主体性を大切にした体験型プログラムをご提案します。

すくわくとは?

「とうきょう すくわくプログラム」は、東京都が乳幼児期の成長・発達を支援するために策定・推進している取り組みです。

幼稚園や保育所などの教育施設が主体となり、以下を支援します:

目的

日々の保育に少しの工夫を足すだけで、子どもの学びや成長をしっかり支えます。

実施状況

令和6年度より都内全域で展開。

※カメリアキッズでは令和7年度より、10園で導入中。

補助金制度について

「すくわくプログラム推進事業」で最大150万円の補助が可能。

導入・備品・活動費などに活用できます。

カメリアキッズができること

ポイント

「特別な保育」ではなく、今ある保育に少しの仕組みを足すだけです。

プログラム紹介

・跳ぶ・くぐる・渡る・支える

・身体を動かすことで育つのは運動能力だけではありません

・身につく力:順番を待つ社会性・失敗しても挑戦する心・「できた!」という自己肯定感

このプログラムは、「特別な保育」ではありません。 今ある保育に、少しの仕組みを足すだけで実現できます。 ・発達に合わせた難易度設計 ・安全面への十分な配慮 ・職員の負担を増やさない構成 無理なく、園のカラーに合わせて導入できます。
岡元 智孝

英語を「教える」のではなく、英語で「遊ぶ」。

音楽に合わせて体を動かし、
絵カードで笑い、
絵本で物語を楽しむ。

英語は“勉強”ではなく、
楽しい時間の一部に。

英語講師に頼りきりのプログラムではありません。 保育士の先生方と連携しながら、園に根づく形で設計します。
岡元 智孝

園長先生が一番気になること

私たちは“やって終わり”ではなく、園と一緒に育てていく仕組みを作ります。

 

※ある日の風景 ※成長がわかる瞬間を動画にしてエピソードとして組み込みたい※

最初は、後ろで見ていた子。みんながジャンプしているのを、じっと見ている。
先生の手をぎゅっと握って、少し不安そうな表情。

でも――

「だいじょうぶだよ」「ゆっくりでいいよ」

その一言で、一歩前へ。

小さなジャンプ。
着地して、少し驚いた顔。
そして、にこっと笑う。

「もういっかい!」

その瞬間が、私たちの目指している保育です。

 

3ヶ月後の園の姿

・活動を楽しみにする子どもたち
・「できた」が増える毎日
・見学で伝えられる“園の強み”
・先生方の自信

そして何より、子どもたちの表情が変わります。

導入までの流れ

ヒアリング

無料トライアル

実施

すくわく申請のサポート・相談もお気軽にご連絡ください。

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